・音階(篠崎4巻)
右手への意識と左手への意識のバランス
「1音1音ロングトーン」小さいビブラート付き
左手ビブラートに合った右手の動き
より小さく安定したビブラートをめざす
日ごろから左手脱力練習するべし
E線で手がネックから遠くなるクセが出る
「分散和音」
なめらかに、ひとつのラインを描くように
オクターブ音を意識してみる
・セヴシック
1番を自主学習継続(左手指を痛めているので中止)
・カイザー 21番(とりあえず途中まで)
音程が~(+_+)
スタッカートをやわらかく出すための右手
→前半は良いが後半は弓を使いすぎ
スタッカートに1回揺らすだけで良いからビブラート
次回は指定テンポで(うわー)
・曲(エックレスのソナタ)
Grave
音の1音1音の頭/弓のスピードコントロール
→良くなってきた
暗譜というか譜面に頼らないで自分の歌い方で
Allegro con spirito
この曲での重音の出し方やいかに
fで駒寄りをダウンで弾くときの右手を伸ばす方向
中間部mfでの表情の付け方
fから>してpから<<していく部分のイメージ
ラスト低音部は弓元で
弓が足りなくて苦しそうな個所での弓の使い方
Adagio
2分の3拍子Σ(°д°lll)
まだまだ4分の6拍子に聴こえる(^^;
早さはちょうど良い
強弱の切り替え方がまだまだ(>_<)
次の音まで繋ぐところ、切るところ
ひと呼吸置くところ
Vivace
発表曲のレッスン後
・発表曲
届いた楽譜(4ページもの)を持参
1ページ目での左手ポジショニングなど仮決定
次回、2ページ目の途中まで
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また別の話として書くつもりですが、以前使ってた楽器でのレッスンとなりました。
発表会についても、せっかくのネタなので、また別の話として書きます(^^)/
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「HNMSレッスン086」が良いなと思ってくださいましたら、
こちらを
