はじまりはいつもA線~バイオリン日記~

46歳からのバイオリン練習日記 のんびり楽しく。
バイオリンレッスン開始から日です。

HNMSレッスン450、451

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■音階:ト短調:3オクターブ
前回、この感覚でいつも弾けたらいいのになぁ、という再来はなく(^^;
だからといって、ひどいわけでもなく。
自分でこの音程が甘いなと感じる音は、実は、そのひとつ前の音が甘いために起きてる感じ。。。
 
 
■エチュード:クロイツェル22番
転調するところで、その調のイメージを先に持ってから入るように。
(次のフレーズをどう引くのか、というのと同じかな)
トリルの音程。
次回は、楽譜通りアクセントをつけて。
 
 
■マックス・レーガー:「前奏曲とフーガ」Op.117:第2番 ト短調
以前に書きましたが、レーガーは楽譜が届くまでIMSLPの無料楽譜をダウンロードして使っていました。
ようやく、海外通販で注文した楽譜が届きました。
20210411DSC_0106.jpg
中身は同じなんですけどね(^^;;;
 
それはともかく。
 
前回、1個1個ばらばらだったところが、少しつながってきました。
オンラインレッスンでも、こういうフィンガリングでいくというのがはっきり見えるそうです。
それでも無理のあるところはアドバイスをいただきつつ。
弓の量がまだぐちゃぐちゃなので、そこを整理しつつ。
・・・次回は、なんとか最後までたどり着く(笑)
 
*****
 
レーガー「前奏曲とフーガ」Op.117 第2番の「前奏曲」は、いつか教会のような響きの中で本番として弾けたら気持ちが良いだろうなぁと思っていましたら、なんと「チャペル弾きあい&吹きあい&録音会」というイベントがあるではないですか。
 
20210411_20210530.jpg

難しい曲なのに5月30日開催と日もあまりなく、さすがに躊躇しましたが、プロの演奏音源の倍の演奏時間(8分(^^;)でエントリーしました。
 
音の響きを味わいながら弾ける自分のテンポで、楽しいと感じられるところまで、持っていきたいです。
 
 


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HNMSレッスン448、449

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レッスン2週分です。
1週目には自分なりにできることできないことを把握するくらいは練習できてから臨めたのですが、2週目にはまとまった練習ができないまま臨みました。

 

■音階:ト短調:3オクターブ
1週目は、いつもと変わらないウォーミングアップでした。
2週目は、練習できなかったぶん、一気に集中が増した感じで、なんというか「入って」弾けました。
 
火事場のなんとやらかもしれませんが、この感覚でいつも弾けたらいいのになぁ。

 

■エチュード:クロイツェル21番
1週目「marcatoを歯切れ良く弾く」への意識と「拍」「トリル」への意識がまだどちらか片方な状態。
2週目 音階での「入った」状態が続いていて、音の流れに集中して一気に弾けました。
まだ、トリルのところとそうじゃないところでの右手marcatoの感覚があったりなかったりなのですが、ひとまず合格(^^)/

 

次回、22番。トリルのエチュードは続きます。
しかし、こいつは、トリルより前に、♭が4つとか♯が5つとか臨時記号とか、、、(^^;

 

■マックス・レーガー:「前奏曲とフーガ」Op.117:第2番 ト短調
練習できた楽譜の段数(全16段)
・前回日記の前:5段ちょっと、少し表現付けられうところまで。
・今回日記1週目の前:4段。なんとか繋がるかどうか。
・今回日記2週目の前:2段弱。1個1個ばらばら。
 
練習時間が短くなればなるほど、譜面のほうは難しくなってくるという相乗効果。
それでも、前回書いたように易しくないけど優しい作り(?)になっているせいか、フィンガリングを考えるのがとても楽しいです♪
 


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HNMSレッスン447

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前回のレッスン日記の際、実はもう1回分レッスンを終えていました。
曲が変わったので、あらためて。
 

■音階:ト短調:3オクターブ
前週までのヘ長調3オクターブはめちゃハイポジまで必要な音階でしたが、ト短調はバイオリンの一番低い音から始まるので、落ち着いて弾けます。
しかし、スタートから1で押さえるAの音やアルペジオでの3ポジに上がった1の音が、しっくりこない感じでズレます。録音を聴くまでもなく自分でわかるくらい違和感があるので、1の指音程要注意です。

 

■エチュード:クロイツェル21番
・1小節に3連符が4つ並んでるのにトリルは1つおきという拍感惑わしに対しては、まだ音程に戸惑いのある1小節を除いて、問題なくなってきました。
・「marcatoを歯切れ良く弾く」は、トリルを入れる音と入れない音で使っている弓の長さが違ってしまっているなど、トリル
・左手、ところどころ力が入りすぎている
 
この21番は新しいことにチャレンジというよりは、個別にならできることも組み合わせると難しいというやつですね(^^;

 

■マックス・レーガー:「前奏曲とフーガ」Op.117:第2番 ト短調
ベートーベンのロマンス第2番がひと区切りつきまして、次の曲は、マックス・レーガーの無伴奏曲になりました。
 
先生も僕もあらかじめ次に取り組む曲としてこの曲を想定していたわけではなく、偶然というか、縁というか(^^;
 
僕はたまたま庄司紗矢香の「バッハ/レーガー:無伴奏ヴァイオリン作品集」というCDで知っていたのですが、そうでなければ、レーガーって誰? だったと思います。
この曲の楽譜も国内の主なところがどこも「取り寄せ」だったので、sheetmusicplus で自分で注文。それが届くまではIMSLPの楽譜を借りることにしました。
 
 
まずは、前奏曲の4分の1くらいから。
 
聴いての印象よりも、演奏する側に優しい作り(?)になっている感じがします。
優しくても、易しくはないですが(^^;
 
じっくり楽しく向き合っていけそうです。

 


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久しぶりすぎる(^^; レッスン日記です。

1月2月のレッスンはオンラインにしていただきました。
1月最後と2月最初は2週続けてこちらの都合でキャンセルしてしまいましたが、そこで折れずに(?)続いています。

 

■音階:ヘ長調3オクターブ
意識して少しずつテンポを上げていく。そこで音程やシフトをあらためて確認していく。
→ シフトで下がる音のひとつ前の音で、すでにシフトが始まってしまう
→ ハイポジ、ひじは中に張っているのだけれど、より自分に近づけるイメージで
→ テンポが上がって半音が甘くなる/自分でわかるところまでテンポ戻して確認
→ 音程ばかり気にしてると1音1音バラバラな音階に/リラックス
→ 弓を返す位置を間違える/拍の意識キープ
→ ハイポジでのアップボウの弓の角度/自然に駒寄にいるのだから
・・・
いろいろな発見がありました。

 

■エチュード:クロイツェル20番
トリルは1個ないし2個で良いとのことで、トリルを入れること自体は難しくないのですが、
・トリル入れなきゃという意識が強すぎる
・拍の頭にトリルがあって、さらにアクセントをつけるので、気合が入りすぎる
というところから、メロディよりもトリルが強調されてしまうという(笑)
 
さらに、大きな壁となったのは、G線からE線に跳ねるところの音程。
G線でシフト中間音をとってE線押さえる・・・G線からE線への2オクターブの指の距離感の手掛かりがつかめた・・・かも(^^;
 
しばらく続けて気が付けば、トリルなんて勝手に指が動いてます、頭の中はメロディだけが鳴ってます、という感覚になりました。そこで、トリルについて先に合格をいただきました。
そして、その次のレッスンでトリル抜きで通し、合わせ技(?)で、全体の合格をいただきました(^^)/

 

■エチュード:クロイツェル21番
これも、トリルは1個ないし2個で良いとのことなのですが、まず、1小節に3連符が4つ並んでるのにトリルは1つおきという、拍感を失わせる罠が(^^;
しかし、大げさに足踏みしながら練習することで、後半の一部を除いて、拍感キープして、初回レッスンから通せました。
 
クロイツェルで初回から最後まで通せたのって、何年ぶりかしら(笑)
 
それならば、ということで、次のテーマは「marcatoを歯切れ良く弾く」。

 

■ベートーベン:ロマンス第2番ヘ長調
発表会後、11月から取り組み始めたこの曲も、最後の通しとなりました。
 
昨年末には
> メロディのところはこんなふうに弾いていきたいという気持ちが出てきたのですが、音階のようなところはまだ見えません。早く弾けるようになるだけでは全然意味がない・・・。
という状況でした。
今は「こういうふうに弾かなければならない」的な束縛から離れて、曲を味わいながら弾けるようになってきました。良い意味でテンポもでたらめ、気分のままに、好きなように。
 
最後の通しは、テンポは一つの曲としての体裁(?)を保ちつつ、何よりも好きなように弾いた感覚を思い出しながら弾くことを心がけてみました。
 
弾き終えた後、気持ちが良かったです(^^)
先生にも、オンラインでも、それが伝わったようです。

 

以前書きましたが、楽譜については、全音版で始めましたが、すぐにSCHOTT JAPANのマックス・ロスタル校訂・編曲版に変えました。
その際、違いとして、
> ボウイング(スラー)もフィンガリングも、全音版は初級者が少し楽に弾けることを主眼に置いているような印象。レッスンを受けながら曲をより深く味わうならばSCHOTT JAPAN版と思いました。
と書きました。
 
ロスタル先生ご自身の演奏を、いくつかの音源サイトにある
「Milestones of a Violin Legend: Max Rostal, Vol. 6」
というアルバムで聴くことができます。
 
今聴いてみると、この曲を練習し始めたころに比べて、音のニュアンスの変化を感じられるところがたくさんあります。
楽譜に書いてあるフィンガリングの意味、楽譜には書いてないけれどフレーズの繋がり感・・・楽譜を見ながら聴けば、楽譜から音が出てくるような感覚になりました。
 
この楽譜でレッスンを受けたことで、今の自分が感じられる上限レベルで、この曲を深く味わうことができたのかな、と思います。

 

まだまだ自分で弾きたいテンポには届かないのですが、いつかどこかの発表会や弾き合い会でこの曲を演奏できたらいいなと思っています。

 


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環境構築編で、最終的にやりたかったことはこれでした。

20210223_DSC__00700073.jpg

下の段にSYNCROOM推奨スペックを満たした先日のVESAマウントPCを置き、上の段にノートPCサイズのモバイルモニタを置いて、デュアルディスプレイに。

 

もともと、ノートPCを、オンラインレッスンなど立奏のときは上の段に、SYNCROOMなど座奏のときには下の段に、置き換えながら使っていました。あまりオンラインイベントには参加できていないので、置き換え回数自体は全く多くはないのですが、下の段に楽譜やら何やらつい置いてしまい、オンラインイベント参加が億劫になり、ますます楽譜やら何やらつい置いてしまい、、、という悪循環(^^;

また、PCではほかにも音楽的な作業ができたらいいなと思うのですが、古いノートPCなので、やや非力(SYNCROOM推奨スペックも満たしていない)だったり、そもそも画面が小さかったり・・・。

 

今回のこのセッティングなら、Webカメラの移動(写真矢印)と、写真左端の譜面台の高さを変えるだけで、立奏と座奏の切り替えができます。

また、VESAマウントPCには、steinberg UR12 に付いていた Cubase AI 8 もインストールしてみました。最新版は11なので8はかなり古いものにはなりますが、機能的にはおそらく十分でしょう・・・使うかどうかはわかりませんが(^^;

 

昨年末の振り返りで、
> 「いやー練習時間が取れなくて」という言い訳すらできないくらい弾いてない。
と書きました。

今年に入ってまる2か月、その状況からは少しずつ抜け出してきました。

明日から3月、今回の環境構築で、もう一歩、抜け出せたらいいなと思っています。

 

 


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組み立てたスピーカーをセッティング。。。

まずは100mmバックロードホーンを。

20210218DSC_0039.jpg

やっぱりパイプ共鳴音が気になる。。。

50mmバックロードホーンにしてみる。

20210218DSC_0040.jpg

んー、なんか音に締まりがない。

では、50mmダブルバスレフ。

20210218DSC_0041.jpg

いい感じだけど、何かうるさい感じ。

試しにちょっと遮ってみる。

20210218DSC_0042.jpg

どうもしっくりこない(笑)

100mmバックロードホーンを、ダンプしてみたらと思い立つ。

20210218DSC_0043.jpg

今までで一番いい感じだけれど、そもそも、ここにそんなに凝ったものを使ってもしょうがないような。

では、上のスペースを有効活用。100mmは入らないので、50mmダブルバスレフ。

20210218DSC_0044.jpg

悪くないのだけれど、高さきつ過ぎて棚がやばそう。

さすれば、50mmバックロードホーン、一択。

20210218DSC_0045.jpg

スピーカーの向きを変えてみる。

20210218DSC_0046.jpg

お、これでいいんじゃないか(次回、まとめ)。


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先日から、食事以外に1日2リットルの水を飲むようにしています。1日2Lはなかなか大変ですが、ようやく少し慣れてきました。
水分を今までより多く摂っている分、トイレが近いです(^^; まぁ、外出自粛中なので問題はありませんが。

 

さて、VESAマウントで省スペースPCをという流れとは別に、またしてもStereo誌スピーカーキットの組み立てをしました。

20210210_001_DSC_0028.jpg

50mmユニットを使った超小型バックロードホーンです。

20210210_002_DSC_0029.jpg

Stereo誌スピーカーキットは、これまでに3種類作りました。バスレフは2セット。

20210210_003_DSC_0034.jpg

左から、50mmダブルバスレフ、同じスピーカーユニットでの今回のバックロードホーン、100mmバックロードホーン。基準の大きさとして、シェエラザード(ゲルギエフ/キーロフ歌劇場管)のCDを置いてみました。

この3つの比較では、バックロードホーンはパイプ共鳴音がどうしても気になります。特に、100mmのは、ライブ音源などでの多人数の拍手の音で共鳴音がはっきりわかります。50mmはそれほどでもないですが、同じ傾向です。
吸音素材を開口部に入れるなどしてこの共鳴音を上手に抑えると、ダブルバスレフにはないつややかな音になります。しかし、抑えすぎるとなんとも開放感ありすぎる気の抜けた音になってしまいます。そのバランスは、オーケストラ、室内楽、ボーカル、会話、、、と音源によっても変わってきます。この調整は、はまる人はきっとはまりますね(笑)

ダブルバスレフは、共鳴っちゃ共鳴なのですが、まだ自然な感じ・・・世の中的にバスレフが多くて、耳になじんでるせいもあるのでしょう。調整したバックロードホーンの音のつややかさは出せないけれど、抑圧された空気感(?)で気の抜けた音にはならない安心感みたいなものがあります。

 

それでもって、これらを・・・(続く)


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「徒然日記 環境構築編その3」が良いなと思ってくださいましたら、
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月曜日は泌尿器科で膀胱鏡検査を受けました。初めての検査で、少し痛いかもと聞いてましたが、それほどの痛みは感じずに済み、結果も異常なし。
次回の通院は4月。引き続き泌尿器科と、いつもの腎臓内科と、新たに循環器内科の予約を入れていただきました。

 

さて、やりたいなと思っていながらなんとなく先延ばししていた趣味周りの環境構築、元の液晶モニタは、、、の続き。

 

これまで、音楽趣味用PCとして、2014年購入のノートPCを使っていました。
CPUは、1.6GHz/最大2.6GHz(Core i5-4200U)メモリー4GB。
画面はフルHDですが12.5型。

 

しかし、YAMAHA SYNCROOMの推奨PCスペックは「CPU 2GHz以上、メモリー8GB 以上」。
SYNCROOMの場合、ネットワーク環境の要因が大きいので、この2014年ノートPCでも使えてはいるのですが、推奨環境にできたらいいなと。
また、Zoom などのWeb会議ツール利用の場合、6人7人と人数が増えると12.5型画面では小さい場合があって。

 

そこで、ふと目にとまったPCは、ASRockのベアボーン「4X4 BOX-V1000M/JP」。
動作クロック 2GHz/最大 3.6GHz。組み込み用省電力SoC Ryzen Embedded V1605B 搭載・・・って良いものか悪いものかよくわからんけど^^;、ベンチマークのレビューによれば数世代前のCore i7並ではあるらしい。ここに、メモリをどんと32GB積んでみました。
これで、SYNCROOMの推奨PCスペックはクリア!

これを超短焦点プロジェクタ導入で浮いた24インチモニタ(フルHD)の背中にVESAマウントで設置。

20210208_DSC_0015.jpg

これで、Web会議ツールで人数多くてもOK!

 

ちなみに、これを書いてるメインPCも、超短焦点プロジェクタに繋がってるファンレスPCも、ASRockのマザーボード。ASRock 3台目。。。

 

そして、その一方で、、、(続く)


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冠動脈が石灰化していたのをきっかけに、やりたいなと思っていながらなんとなく先延ばししていた趣味周りの環境構築を進めることにしました。

まず、LG PH450UG https://www.lg.com/jp/projector/lg-PH450UG という超短焦点プロジェクターを買いました。
焦点距離7~33センチ(40インチ~80インチ)という。。。

■びふぉー(24インチ液晶)

20210207_DSC_0731.jpg
(画面は昨年の菅野コータさんのライブ@空音舎)

■あふたー(だいたい45インチくらい)

20210126_DSC_0022.jpg
(画面はYouTube の BABYMETAL)

450ルーメンと決して明るくはないのですが、このくらいの大きさなら、実用上の問題はなさそうです。

元の液晶モニタは、、、(続く)

 


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徒然日記

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半月ほど書いてませんでした。。。いくつか徒然日記として書いていこうと思います。
 
最初に書いておかなくちゃと思うこと。
 
1月17日に、mixiコミュ「クラシック音楽発表会を作ろう!」の合同練習会に、フルートさんと出る予定だったのですが、2日前に微熱があったのでキャンセルしました。
 
定員194名のホールに参加者10分の1以下でしたし、対策ルールもしっかりしていましたし、フルートさんとピアノ伴奏さまの準備時間が無駄になってしまうことも心苦しかったですし、フルートさんとの久しぶりのアンサンブルを楽しみたかったし、、、正直、本番の日に平熱だったら良いんじゃないかとも思いました。
しかし、無症状でも感染するということを考えれば、2日前に怪しかったら安全側に振るべし、と考えました。
 
主催者さまは裏話日記の中でわざわざ1パラグラフを割いて、勇気あるキャンセル、と書いてくださいました。もう恐縮するしかありません。
「クラシック音楽発表会を作ろう!」のイベントに参加したい、安心して参加できる、と感じるのは、こういう方々が主催されていらっしゃるというところにもあります。いつもありがとうございます。
 
 


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