STEAM教育ならぬ、STEAMライフ Science + Technology + Engineering + Art + Mathematics
旧『“PLASSON”自作二足歩行ロボット Personal Low-tech ASSembly Of Nisokuhokou 』

週刊MYR58〜65一気

| コメント(0)

070610_myr01

・週刊マイロボット58号&59号&60号&61号&62号&63号&64号&65号

週刊マイロボットもずいぶんとため込んでしまいました。部屋の片付けも兼ねて一気に消化することにしました。

 

■58号&59号
ケースの確認のみ。

58号の記事では、「PRoP(Personal Roving Presence:個人用移動存在)」という、4輪の台座に人間の身長と同じくらいのポールを立てて、そのポールにセンサーやカメラ、液晶画面、ゼスチャー用のアームを1本というロボットというか何というか、、、面白いなぁと思いました。

59号の記事では、ゲームセンターの昔ながらのテーブルサッカー(横に突き出た棒を回すサッカーゲームって言葉でわかるかなぁ・・・)の、その棒にアクチュエーターがついているゲームマシンが紹介されていて、これは遊んでみたいと思いました。

 

■60号
新しいボードにコネクタを差し込みます。
上半身と下半身をつなぐボードのため、このボードをつないで以降は、上半身と下半身を近づけて保管しないといけません。

070610_myr03

記事は、、、特になし(^^;。

 

■61号&62号&63号
バッテリーケースを分解して、超音波センサーを取り付けます。
気をつける点は、ケースを閉じるときにケーブルをはさまないようにすることですね。

070610_myr04

この写真でのケース外周部やネジ止め部分に線がはさまると、ケースがうまくしまりません。無理矢理閉めれば閉まりますが(^^;、焦らずによく確認。

記事では、61号の数十台のロボットで構成された大規模なシステムを制御する話がちょっと興味深かったです。アニメで小型の大量の警備ロボットがうじゃーっと出てくるようなシーンを思い浮かべました。

 

■64号
59号のケースに温度センサーを取り付け。

記事は、、、特になし(^^;。

 

■65号
ブレッドボードをバッテリーケースのフタに貼り付け。
ブレッドボードはアキバで見かけたことはありますが、手に取ってみたのは初めてです。楽しそう(^^;。

070610_myr05

記事では、HRPシリーズが紹介されていました。

さて、あと10号くらいかな。早く動かしてあげたいなぁ。
↑90号まで延長とのこと。

 

コメントする

この記事について

このページは、SLANが2007年6月11日 00:02に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「チロルチョコロボ3位!」です。

次の記事は「なんかスパムコメントが」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。