はじまりはいつもA線~バイオリン日記~

46歳からのバイオリン練習日記 のんびり楽しく。バイオリンレッスン開始から日です。
 

HNMSレッスン355、356

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■音階:3オクターブ
曲と同じロ短調。

左手のポジションの感覚がなくなってしまったかのような、何の音階を弾いているのかわからない状態に。
これまで、ここまでになったことはなく、戸惑いました。

G線、A線のファーストポジションの主音のシからして、ちょっとずれてるんじゃなくて、完全に低い(^^;

曲の中でも上からファーストポジションに戻ってシ、というところがあるし、しっかり修正せねば。

 
■エチュード:
クロイツェル:9番

全部の音符を一律にはっきりと音を出そうとしていて、左手にずっと力が入っているようなところがあって、もうちょっと研究(?)が必要です。
全部の音を追うところから、拍の頭の音の動きを意識的に追えるように。

それを意識した練習をしていた効果はあったようで、少しずつ全体的なノリが出てきて、音程がずれても小節内で修正ができ始めました。

・・・という感覚をつかめたところまできたので、エチュードはしばらくお休みにして、発表会曲に集中することにしました。
このへんのタイミングは自分で決めるように言われています。ここで9番を仕上げて、発表会後に次回10番の譜読みから、よりは、次回9番再確認から、のほうが良いと思いました。

 
■曲:(発表会曲)
【拍、リズム】
・次の小節の頭まで伸ばした音が間延びする
・六連符、今の段階では裏拍も強く(本番ではそうしないが、意識するため)

【音色】
・今の弾き方だと、とてもさわやか~な曲のようである(^^;
・曲の出だしから(まだ重音の音程が気になって右手がおろそか)
・ビブラートを残したスライド音
・「mf」は一番いい音で歌える音量
・アクセント記号でのアクセント
・アクセント記号のないところでの、ねばり、レガート、抜く抜かない

【その他】
・トレモロは手首だけで。
 これ、オケ経験からトレモロはできると自分では思っていました。しかし、今回、次の音にアクセントをつけるため、トレモロしながら先弓から中弓くらいまで弓をアップする必要があって、それがとてもぎこちなくなっています。肘や腕も動かしてしまっているから、ですね。


「メトロノームでゆっくり弾く練習の成果は出てきたので、テンポアップしていきましょう、9月が勝負です。」
・・・思ったより時間がない(^^;


*****

先日のCLARA MUSIK発表会での演奏(タイスの瞑想曲)と、「クラシック音楽発表会を作ろう!」の合同練習会での演奏(タイスの瞑想曲とヘンデルのトリオソナタ)へのご感想をいただきました。

タイスは、先生が録音を聴いて受けとめられたことと、演奏していたときに自分が感じていたことが合っていて、良かったです。

トリオソナタは、先生にも「聴いていて楽しい」と好評でした(^^)
今回、何人かの方からもこういう感想をただいたことは、とても励みになります。ありがとうございます。
9月中にフルートさんとは次回曲の選定をしようとしていますが、10月はお休みをいただき、(発表会曲)に専念させていただこうと思っています。

 
その(発表会曲)は、練習を聴くともなく聴かされているカミさんによれば、今は曲名を言わずに弾いても「あの曲か」とわかるくらいにはなった、とのことで(^^;

本番は、
・10月27日(土)OCS弾き合い会
・11月04日(日)教室発表会
です。
たまたま別の理由でしばらく先までのイベント参加予定をキャンセルした結果、10月に練習必須な曲はこの曲だけになりました。
いい機会なので、ひと月の間、ウォーミングアップなんかは除いて、この曲だけ練習したら、本番でどんな気持ちで弾けるのかな、と思っていたりします。


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「Acoustic Teller」菅野コータ/依田賢矢
2018年9月15日(土)開演15時
空音舎

20180915_1_n.jpg

プログラム
 絵本朗読+ギター演奏「葉っぱ~いのちの旅~」
 菅野コータ アコースティックギターソロ

 
6月9日(土)の「スタジオ遊るおんカフェ」オープニングイベントで聴いた(素晴らしくてCDも買ってしまった)菅野コータさんのアコースティックギターと、空音舎「音楽×朗読コンサート」でお馴染み(?)の依田賢矢さんの朗読、という贅沢なライブ。

 
■葉っぱ~いのちの旅~
ギターと朗読、音楽と語り...のはずなのですが、まるで二重奏。。。
よく「音楽は右脳、言語は左脳」(諸説ありますが)と言われたりしますが、今日は音楽と語りの両方が右脳に入ってしまったようで、語られる言葉の意味を理解するのに時間がかかりました。
アンコールでのギターと歌でも同じような感覚でしたが、歌でならまだわかります。朗読でもそんなふうになるのかと、今思い返しても不思議です。

20180915_2_n.jpg
(空音舎さん掲載の写真から) 

■アコースティックギターソロ
コータさんのギターは、1音1音がとてもクリアで心地よいです。空音舎の響きとも合っていると思いました。
ここのところちょっと精神的に不安定な状態で、ズルズルいかないようにいくつか決めたばかりで、また、これから決めなくてはいけないところだったので、「決意の日」はとてもやばかったです。。。

 

空音舎ならではの空間演出ともマッチして、とても穏やかで前向きな気持ちになれました。


ご参考:菅野コータ 1st album 「In my Room」 試聴トレーラー

 

■追記(20180916)
↓セットリスト↓

春に吹く風
before sleep
in the dream
Toybox
月の息吹
星空の帰り道
ひだまり
カゲロウ
線香花火
決意の日
ミドリ

作曲/菅野コータ

 

■さらに追記(20180920)

決意の日


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Michel Bosc : SQ op.167

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8月1日にちょこっと書いたMichel Bosc っていう、どうやら同い年らしい作曲家の弦楽四重奏曲・・・

20180913KIMG1417.jpg

この最初の数小節の1stVnと2ndVnを弾いてみただけで、不思議なメロディに不思議なハーモニーが付いた曲だということはわかりました(^^;;;

今、これを人前で弾いたら、日本初演かもヽ(^o^)丿 僕の音程では響きが作れないけどね(´・ω・`)


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9月8日(土)mixiコミュ「クラシック音楽発表会を作ろう!」の合同練習会に、タイスの瞑想曲とヘンデルのトリオ・ソナタで参加しました。
聴く方では、皆さま「練習会」というにはもったいないほどクオリティが高く、声楽、ギターデュオ、フルート、オカリナ、ヴァイオリン、ピアノと、いろいろな音楽を堪能しました。

 

さて、自分のほうですが、

「発表会」は録音または動画を載せることを自分に課していますが、「練習会」はその限りではなく。
とはいえ、今回は、タイスの瞑想曲がここでひと区切りなのと、フルートさんとの初の本格的(?)合奏なので、録画は撮りませんでしたが、録音はしたので、それを載せることにします。


■マスネ:タイスの瞑想曲

結局、やりたかったことの半分もできませんでした。

先週の発表会での演奏を自分で聴いて、こんなところをこんなふうに変えて弾きたいという思いがありました。
しかし、その気持ちが緊張感を高めることになってしまったようで、左手が窮屈でシフトが固くビブラートもかけられない、右手がゆっくりアップで弓がばたつく、久しぶりに弾き終わってから脚に震えまで出ました。

先週載せた演奏と聴き比べてみれば、一目ならぬ一聴瞭然。
あ、別に聴き比べなくていいですけど(^^;

ひと区切りとするには、少々心残りな演奏になってしまいましたが、先週の感覚と音、今週の感覚と音、とても大きな糧になると思います。


■ヘンデル:トリオソナタOp.2 Nr.5 第1・第2楽章
これまで「フルートさんとの二重奏」と書いていましたが、正確にはトリオソナタでございます。ちなみに、Nr.については、SCHOTT版では5番ですが、AMADEUS版だと4番になっています。。。


(写真はフリー素材のサイトからいただきました)

ピアノと合わせるのはこの日初めてということもあって、気を取られて思い切り入りを間違えてずっこけたところが(^^;

それでも、なんだか評判は良かったようで、嬉しいです(^^)

今年前半、ヘンデルのソナタへの取り組みとして参加させていただいたGGサロンホールでの演奏練習会で、フルートさんからお声がけいただき、実現しました。
吹奏楽器のブレスを聴き逃さないことや、フルートの音にヴァイオリンのどういう音色を重ねたらいいんだろうということなどなど、これまで考えもしなかったことに取り組む機会をいただきました。

次は何を弾いてみましょうかねー。
フルートとヴァイオリンで、上掲の演奏レベルで、楽しく弾けそうな曲がありましたら、教えてください♪

 

 

今日はちょっとのんびり部屋の片づけなどをしてまして、明日からは11月4日の教室発表会に向けて、集中して取り組みます。


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先日のCLARA MUSIK 発表会での演奏、主催者様から、正面からの動画をいただきました。
発表会当日にレポートしたものは、まだ自分の中でも自己評価がもやもやしてましたが、数日経って聴いてみると、わりと今の自分のできることがしっかり出せていると感じました。

また、正面から見ているので、新たな気付きもありました。
・もうちょっと指板寄りを使えると音色の変化に幅が出ていいかな
・弓の動きの大きな四分音符で弓が斜めすぎるかな
・ビブラートを手だけでかけているな
・・・

この曲で、発表会の形で演奏できる場をいただいて、本当にありがたいことだなと、あらためて思いました。ありがとうございました。

気付いたことをふまえつつ、今週土曜日の合同練習会では、少しだけ気持ちも変えて弾いてみたいと思っています。


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CLARA MUSIK 発表会

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9月2日(日)、昨年に続き、鳩ケ谷駅市民センターでのCLARA MUSIK 発表会に参加させていただきました。
空音舎2ndSoundsお仲間さんが先生の教室発表会です。
 
今年は、マスネ作曲「タイスの瞑想曲」

これでも、弾き終わった直後の自分の印象よりは、ちゃんと弾けてました(^^;

「タイスの瞑想曲」は来週も合同練習会で弾くので、本当にこう弾きたいんだっけ?というところから見直そうと思います。

いただいた参加おみやげ・・・

これは!  僕のにゃ~ (ΦωΦ)
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前回のレッスン日記から間が空いてしまいました。通常なら5~6回分をまとめて書かねばならないところですが、咳悪化やら台風やら当初の予定やらで1週おきのレッスンが続きました。
同じ曜日が5回の月(1回休みになる)や、都合が合わなかったりして、時々は2週に1回になりますが、これだけそのペースが続いたのは初めてかも。

なるほど、2週に1回ペースだと、週1回より自律が求められるのだなぁと思いました(^^;

 
■音階:3オクターブ
曲と同じロ短調。

同じ短調でも♯調号のはちょっと苦手かも。♭調号の長調も同様。

自分で考えてみたのですが、頭の中でラシドレミファソラ(移動ド)と言いながら弾くのを徹底してみよう。
長調は自然にドレミファソラシドと頭の中で言いながら弾けるのですが、短調は特に下がってくる方がいいかげんになっていました。
ちなみに、固定ドでやろうとしたら混乱しました(^^;

 
■エチュード:
クロイツェル:9番
昔やったセブシックのような(^^; しかし、見た目より難しいです。
ひとまず最後までたどり着きました。
→43、32、指を同時に置く
→指を離すほうを意識して
→弓の配分、次の小節につながるように
→先の音符をみて準備する
→偶数ポジションの音程
→小節の頭の音の動きを意識できるように

 
■曲:(発表会曲)

・(発表会曲):譜読み(フィンガリング)

フィンガリングの旅はなんとか最後までたどり着きました。
ゆっくりとメトロノーム先生に合わせて音価を間違えないように、の練習を継続。
また、ゆっくりの段階から表現もつけること。特にアクセントを。

 
・タイスの瞑想曲:発表会直前(後述)に再度

気持ちがばらけてしまい、弾いていても曲に入っていけない状態になってしまったので、急遽、こちらをみていただきました。
まず、直前だけれど、白紙から追ってみる時間は十分にあると。うん、焦ってはいけないな。

では1回通してみましょう、と弾いた演奏が、これまで弾いた中で一番、集中できて気持ちよく弾けた気が。
急がないことだけを心掛けて弾きました。前の晩に、ここはこんなイメージで弾くというイメージを無理やり言葉にして書きこんでおいたのも良かったのかもしれません。
曲と一緒にいる感覚が戻ってきました。

技術的な面では、三連符、五連符の質の向上。つい急いで弾いてしまい、最後の音でつじつま合わせをしていたりするのですが、1拍分の時間がたっぷりあるのだと。その上で、変化のつけ方は、フレーズがどの音に向かっているのかを意識して(カザルスの「鳥の歌」の冒頭を実例に)。
また、ピアノと合わせるために、いくつかの箇所でのブレスや弓の動きなどなど。
直前まで、取り組むテーマが明確になりました。

それにしても、本番までのコントロールを、ここまで失ったのは初めてかも。
今回、みていただいて良かったです。

最後に、本番で頭を空っぽにして弾けるようにと。
はい、先生、それが僕の理想の演奏です。

 
*****

タイスの瞑想曲、9月、2週続けて人前で弾く機会をいただきました。
 
・9月2日(日) @鳩ヶ谷駅市民センター ホール
 CLARA MUSIK 発表会
 昨年5月にも参加させていただいたCLARA声楽教室( https://claramusik.jimdo.com/ )の発表会。
 ヴァイオリンは外部参加なのですが、僕の他にもおひとり、とても弾ける方が参加されるそうなので、楽しみです。
 
・9月8日(土) @杉並公会堂 スタジオA
 mixiコミュ「クラシック音楽発表会を作ろう!」合同練習会
 (フルートさんとのヘンデルの二重奏もやります。)
 
・・・気負わず、気負わず・・・


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8月12日(日)空音舎にて、エックレスのソナタ会を開催いたしました。
 
自分も入れて、ヴァイオリン6名、ヴィオラ&ヴァイオリン1名、チェロ1名、アルトリコーダー1名のご参加をいただきました。ありがとうございました。
 
自己紹介のあと、こういうものは主催者から弾かねばなるまい(ピアノさんの指慣らしもあるし)と先頭を切って全楽章を、ただし、急楽章はとてもゆっくりと弾きました。
 
その後は、それぞれのエックレスのソナタ。ヴァイオリンでは、この曲の自分のイメージとの違いが感じられることが嬉しかったです。また、ヴィオラ譜のパッセージの違い、チェロのソロ譜は伴奏譜よりも小節数が多かったり、リコーダーの音によりいっそうの情感があったり、、、。
 
さらに、この曲のヴァイオリン二重奏の楽譜をお持ちで2ndパートを練習してきてくださった方と合わせてみたり、それをさらにチェロが一番下の音を弾いての三重奏で弾いてみたり。
(この楽譜、実は僕もずいぶん前から持っていたことを思い出しました(^^;)
 
ピアノ伴奏は、ヴァイオリンさんにお願いしました。ありがとうございました。同じ曲の伴奏を続けていただくことになり恐縮だったのですが、いろいろな演奏になって、少しでも楽しんでいただけていればなぁと思っています。
古くからのマイミクさんなのですが、今回、初めてピアノ&ヴァイオリンで共演できて嬉しかったです。
 
 
 
開催日が迫るにつれて、1曲だけを順番にえんえんと弾く会って、すごくつまらん退屈な時間になったりしないだろうか・・・と心配になっていましたが、4時間があっという間でした。
参加された皆さん、初中級者から生徒さんをお持ちの方までいらっしゃいましたが、音楽の楽しみを作り出せる方々だったなぁと思います。
 
おかげさまで、予想外に(?)とっても楽しい会となりました(^^) ありがとうございました!
 
 
 
※参加された皆様へ
録画いただいた映像や写真など、この帰省中にようやくまとめ作業をしています。
こんな感じのページになります。

eccles_web420.jpg

ただ、こちらにはwifiなどという気の利いたものがなく(^^;、東京に戻ったら、サーバーにアップしますので、もう少々お待ちくださいm(_ _)m


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曲のイメージ

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1ヶ月前には、この曲はこういう気持ちの持ち方で弾けたらいいなというイメージで練習していたつもりだったのですが、、、

本番まで残り2週間になって、そのイメージが遠のいていくような。

弾きにくいと感じてるところなどテクニカルな面は部分練習でしていくつもりですが、たとえ間違えてもそれはその瞬間に受け入れるだけです。

でも、イメージと遠い、何か合わない、これは、何をすればいいのだろう。

これを書きながら、イメージ自体が曖昧なのには気がついた。。。


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腱鞘炎に四十肩

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どうも気になってしょうがないので、整形外科へ。
レントゲンで骨には異常なし。
・右ひじは腱鞘炎
・左肩はいわゆる四十肩
でした。

出向先から帰任して4か月弱、帰宅時間が遅くなったり、咳が続いたり、バイオリン練習時間は確実に減っているのですが。

減ってるからなのか(^^;

バイオリンをやっていることは伝えたところ、1日に何時間も集中してやるようなことがなければ良いとのことなので、ほっとしました。
パソコンのキーボード打つ時の手首の角度のほうが問題とのこと。気を付けたいと思います。

ということで、これから安心感を持ってピアノ合わせに出かけてきます。


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