思いつきでいいじゃないか
当たらずも遠からず的に

健康ものの最近の記事

腎臓のCTを撮りましょうとなった際、CTを撮ったことがないのであれば上半身も撮ってみましょうかとご提案いただき、撮りました。
肺には異常はなく。しかし、
 
 
  冠動脈が石灰化してた!!
 
 
おぉ、これは新しいぞw
こうして文字にするだけで、心拍数が上がって息が苦しくなりそうです(^^;;
 
次回通院は泌尿器科で膀胱鏡検査(血尿は結石によるものと考えられるけれど念のため)ですが、その次は循環器内科の予約もとってもらおうと思います。
どの程度の状態なのか、判断いただかねば。
大きな病院なので、320列冠動脈CTや、FFRCT解析も可能です(詳しくは知らんけど^^;)。検査結果が出る前に、どの程度の検査までやるかで、だいたいわかるな。。。
 
 
ともあれ、冠動脈の石灰化は戻らないので、これ以上悪くならないように心がけるしかありません。
この病院のWebサイトには、
> 狭心症や心筋梗塞を予防するためには、血圧や血中コレステロールを下げる、糖尿病を治療する、禁煙する、肥満を解消するというように、動脈硬化を進める危険因子を減らす努力が必要です。また、卵の黄身、バター、ラード、マヨネーズ、魚卵などのコレステロールを多く含む食品はできるだけ控えるようにしましょう。
とあります。
 
・血圧:年齢とともにじわじわ上がって上が130を超えることも増えてきたので、2020年4月から腎臓を守るためにとニューロタン服用開始。上が110を下回った時は飲まないというルールで、だいたい2日に1回飲んでるペース。
・コレステロール:何とかスタチンで悪玉がなかなか下がらなかったのですが、2020年6月に今のロスーゼットに変えてからは落ち着いています。
・糖尿病:血糖値がNGと言われたことはないですが、数年前HbA1cの値が6まで上がり、今は5.8くらいで推移。油断できない領域。
・禁煙:この25年くらいは吸ってないです。
・肥満:BMI は、21~22。見た目よりは体脂肪率が高め。
 
 
それほど無頓着な食生活のつもりはないですが、若いころの感覚が残っていて食べ過ぎることがあるので、注意しなければ。
仮に同じ味付けでも、若いときの分量の3分の2ならば、コレステロールも塩分も糖質もカロリーも3分の2になるわけで。
しかし、ここのところ中性脂肪は上がっています。これはほぼ間違いなくコロナ禍での運動不足、というか運動皆無(^^;が原因ですね。
 
 
 
というか、こんな時間までだらだら書いてないで寝ろや、という話かも(笑)
 
 

1月18日は、先日の結石関係の通院でした。平熱です。
先日の結石に関して、腎臓のCTを撮りましょう、と撮ったわけですが。。。
 
 
  腎臓に石がたくさんあった!\( ̄▽ ̄;)/
 
 
こうして文字にするだけで、尿路に沿ってお腹がじわじわしてきます(^^;;
 
先日出た石の分析結果がまだなので、特に何も指導されませんでしたが、
・水分とれとれとれ(食事以外に2L目安)
・シュウ酸の摂取を減らせ(ほうれん草はゆでる)
・シュウ酸とカルシウムは腸内で結合させてしまえ(カルシウム摂れ)
・尿中でのシュウ酸とカルシウムの結合を抑えろ(クエン酸摂れ)
・塩分、砂糖を控えろ
・運動(縄跳び、ウォーキング)
といったあたりが一般的に言われているようです。
 
・ウラジロガシエキス
 排石効果があるらしい(ウロカルン錠という処方薬あり)
 エビデンスレベルの高い報告はないが、効果を否定するものではない、というもののようですが。
 市販のウラジロガシ茶とかウラジロガシ流石粒とか気にはなりますが。。。
 
 
まずは、多少トイレが近くなっても、いや、トイレが近くなるくらい、水分とるぞー。
 
運動は、左ひざの調子次第だなー。
ひざ痛というと昔よくグルコサミンという単語を見かけましたが、今はプロテオグリカンらしい。
 
 
しかし、今回それだけではなかった・・・(次回に続く)
 
 

年越しそばも減塩で

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年越しそばも減塩で・・・それでも1.6gもあるので、つゆはもちろん飲みませぬ。

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今朝、石が拾えました。

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年明け早々にCTを取ることになり、石があれば成分分析ができるのでお持ちくださいと医師に言われていました。
トイレの際に石が流れていかないようにトイレットペーパーをしいてみたりしてるのですが、今日はうまい具合に止まってくれました。
 
今回は4mm弱でしたが、何より痛みがなくて良かったです。
検索すると、自然排石が期待できるサイズとしては4mmくらいから10mmくらいまで幅がありますが、できることとしては、これからも水分をしっかりとることですね。
 

また左側。痛みは出ていませんが、違和感もりもりな状態で、血尿が続いています。
 
水分たっぷりとりつつ、アドバイスいただいたようにぴょんぴょん飛ぶ・・・のは下の部屋に迷惑になりそうなのと、膝に不安があるので(^^;、いま低周波治療器で背側から叩きながら、これを書いています。
 
はたして、うまく落ち着くでしょうか。
寝るのが怖い(^^;
 

どうやら尿路結石。

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今朝というか深夜1時半ごろ、左側の腹痛で目が覚めました。
そのうち顔から血の気が引くのが自分でわかるほどの痛みが。
これが貧血だとすれば内臓出血かもしれないと思いましたが、トイレで待機するも下血はなく。
これは数年ぶりの尿路結石だなと思いました。
 
20年以上前、初めて石の痛みが出たとき、救急車を呼んで待っているうちに(救急車はよく似た名前の近隣マンションに行っていた・・・)おさまったので、しばらく耐えようと決めました。
水をがぶ飲みして、のたうち回るうちに、1時間ほどで痛みはあるものの眠れるくらいに落ち着きました。
 
朝になって、血尿が出たので、やはり尿路結石かなと。
前回はおなかにガスがたまってるのかなー・・・くらいで済んだのですが。
 
日中は、腹部に時折思い出したように痛みが出て、背中の左側をたたくと右側とは明らかに違う痛みがありましたが、徐々に軽くなってきました。
発熱や足のむくみなどは出ていません。
今日はかかりつけ医が休診だったので、明日、診ていただこうと思います。
 
 
あらためて、しょうきち(=ФωФ=)のように、日々のんびり生きたいと思いました。

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右肩の痛み、経過

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以前、11月後半から悩まされている右肩の痛みについて書きましたが、その後も続いています。

プレガバリン(リリカ)とアセトアミノフェン(カロナール)を併用してきましたが、あまり思わしくなく。波があって、痛くない時には全く平気ですが、ひどい時には右の肩甲骨の裏側全体からひじにかけてまで痛みが出ます。

それでも、1月に入って、肩甲上神経ブロック注射を2回ほど受けたところ、肩甲骨の下半分からひじにかけての痛みは治まりました。
その辺の痛みがなくなったせいか、肩甲骨の上半分の痛みを強く感じるようになり(^^;

今日は、星状神経節ブロック注射を受けました。

1月の肩甲上神経ブロック注射は、僕の場合は口頭説明を受け、椅子に座ったまま肩の上からの注射でした。その後もすぐに動いて良く、あーなんか肩の力が抜けて動きが変で面白いなー、という感触。

しかし、今日の星状神経節ブロック注射は、首、というか、のどぼとけの右横。今、血液検査で血を抜かれたのと同じようなパッドが張ってある位置を見ると、とても怖い位置です(^^;
実際、文書での説明で同意書に署名。ベッドに横になっての注射の後、20分ほど横になったまま安静。その後の症状も(説明文書にもあったものの)右まぶたが重くなり、右顔面がほてり、右手に温感、右鼻がつまり、さらに声が変というか咳払いがちゃんとできない。。。

これは、この星状神経節への麻酔が、肩のほうだけじゃなく、のどや顔のほうにも行くから、らしいのですが、無事でよかったです(大げさ)。

これで1回で効果が出れば良いのですが、何回「無事でよかったです(大げさ)」を書くことになるのでしょうか(^^;

顔面のほてりや手の温感は、この季節、クリニックの外に出た時には気持ち良かったのですけれど。

乳酸菌投入

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乳酸菌投入。
・ヤクルト
・乳酸菌入りドレッシング
・ビオフェルミン
・キムチ
悪玉に日和っている腸内細菌に目にもの見せてくれるわー。

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そしてその向こうに、さっきとどめを刺したはずのねこじゃらしが動くんじゃないかと警戒するしょうきち(ΦωΦ)

奥歯崩壊

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歯なので、グロいものでもありませんが、いちおうモザイク。
しばらく前に、歯医者さんから「「もう用をなしていないから抜いちゃった方がいいよ」と言われていた右上の奥歯が崩壊しました(^^;

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今年続いている身体の問題は、このへんで打ち止めにしてほしい(´・ω・`)

神経障害性疼痛

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リフレッシュ休暇も終盤に向かっています。
通称「納戸部屋」(中の状況はご想像にお任せします^^;)の片づけを始めましたが、終わるかなー(^^;

 

さて、先日、左目の網膜裂孔×右目の視神経乳頭陥凹拡大+その週のたなくじ=「目の薬師」新井薬師へ、という話を書いたところですが、11月後半からは右肩の痛みにも悩まされています。

姿勢を正して、顎を引き、そこから首を前に倒していくと、右肩全体に痛みが出ます。それでも、バイオリンを弾く姿勢では問題なく、12/23の合同練習会や、12/25のストリングス・クリニックは出ることができました。

しかし、この痛み、治まる気配がなく、それどころかだんだん右ひじのほうまで痛みが広がってきているような・・・。腕を回すのは全く問題なく、四十肩でもなさなそう。
これは湿布薬貼ってOKという話じゃなさそうだなと、ペインクリニックへ行きました。

「神経障害性疼痛」の可能性が高いということで、頚椎MRIを撮りました。
結果、「椎体に変性が疑われる」ものの、ヘルニアや狭窄などは認められないということでした。また、この「椎体に変性が疑われる」というのも、普通にこのくらいで痛み無しで過ごしてる人はたくさんいるというレベルだそうです。

それで、通常の鎮痛薬(ロキソニン)と、リリカという薬をまずは少量から、ということになりました。
リリカって、2/23の合同練習会の会場と同じ名前ですね(^^;

■リリカ
https://lyrica-navi.jp/pt/about/lyrica.html
> 過剰に興奮した神経から出てくる痛みの信号を抑え、痛みをやわらげるお薬

■神経障害性疼痛
https://www.healthcare.omron.co.jp/resource/column/topics/149.html
> 非常に強い精神的なストレスを受けると痛みを抑える脳の機能が低下して、痛みを強く感じるようになります。

とあります。あぁ、そうか。特に仕事の上で思い当たる。。。

> 薬だけに頼らずに、好きなことで体を動かそう

バイオリンを弾くと楽になる気がする、のは良い事のようです♪

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